痛いっ 〜

庭のつっかけに足を入れた途端

あっ痛いっ〜〜もう一度足を入れた

痛い〜〜恐々覗いて見た。眼を疑った。

出てきたものは、カブトムシ?夜の強い風で

山から吹き飛ばされて寄りにもよって我が家に

辿り着いたのか?まだ山には生息しているのだ。

恐いが自然がまだ残っているのだ。で、カブトムシ君です。